小室圭の母親が借金踏み倒し!元婚約者の言い分と提出文書が食い違いすぎる!

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今回ですけども!!

 

秋篠宮家の長女である眞子さまと婚約を発表するも

皇室では異例の婚約延期状態となっている小室圭さん。

婚約延期の裏には

金銭トラブルがあるとして話題となっています。

金銭トラブルの原因となっているのは

小室圭さんの母親と、母親の「婚約者

どうやら、小室圭さんの母親が

借金踏み倒し、トラブルとなっているようですね。

どういった事なのか調べてみました。

 

 

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小室圭のプロフィール

 

 

 

本名 小室 圭(こむろ けい)

生年月日
1991年10月5日

出身 神奈川県横浜市港北区

 

大学卒業後大手銀行へと就職するも

国際弁護士への道をめざし進路変更。

現在はパラリーガルとして国際弁護士を目指している。

 

 

小室圭の母親の元婚約者「竹田さん」

 

小室圭さんについては、多方面ですでに情報が溢れています。

今回は、金銭トラブルを中心に紹介していきましょう。

 

まず、このトラブルで言えば「被害者」にあたる方

小室圭の母親と婚約関係にあったとされる

竹田さん(仮)です。

便宜上、竹田さんという仮名で呼ばれていますが

本名などについては公開されていません。

年齢は69歳で、元は外資系の商社で務めていた事が判っています。

 

トラブルの経緯としては

婚約関係にあった小室佳代さん(小室圭の母)から

子供の養育費や留学費として金銭をせがまれ

「貸した」という認識でいた竹田さん(仮)

 

婚約を解消し、これまでに貸していた

総額400万超

この返済を求めたところ

最初は

月1万づつで返済をしたい

と佳代さんから電話で伝えられたと竹田さん(仮)

 

竹田さんの話が確かであれば

返済の意思はあったという事になるのだが・・

 

数日後、佳代さんの態度は急変

「お金は贈与!返す必要がない!」

このように主張するようになり、返済を拒否したそうです。

 

竹田さん曰く

旦那さんを急に亡くし、お金に困っているのを見かねて手を差し伸べた。

お金が困っている人に対し、借用書を作らせる事が出来なかった。

 

しかし

400万ですからねぇ。大金です。

弁護士に入れ知恵されたのか

はたまた国際弁護士を目指している

小室圭さんが法的解釈でそう母親にアドバイスをしたのか・・

 

むしろ、小室圭さんが入れ知恵してたら

マジで皇室にはふさわしくないでしょ・・・。

 

小室圭と母親はどう思っているのか?

 

去る1月22日に小室圭さんが謝罪コメントを発表しました。

謝罪コメント全文を紹介します。

いつも温かいご厚情を賜り、御礼を申し上げます。

私小室圭の母とその元婚約者の方との過去の関係について、一昨年からご心配をおかけしており、たいへん申し訳ありません。

これまでに多くの報道があったことについては承知しておりますし、私がこの問題について明確なご説明を差し上げてこなかったことで多くの方々にご迷惑をおかけする結果になってしまったことをたいへん心苦しく感じています。

元婚約者の方との関係について母に代わってご説明したいと考え、このような方法をとらせていただきました。

私の母と元婚約者の方は、平成22年9月に婚約し、結婚生活を始める準備をしていました。

母の再婚については私も嬉しく思いましたし、私自身も元婚約者の方とはとても親しくさせていただきました。

婚約期間中、元婚約者の方から金銭的な支援を受けたこともあります。

当時、母も私も元婚約者の方とは既に家族のようにお付き合いしており、ご厚意に大変感謝しておりました。

 

 

平成24年9月、元婚約者の方から母に対して婚約を解消したいというお申し入れがありました。

母は、突然の一方的な申し入れであり、また婚約を解消したい理由について明確なご説明をしていただけなかったことから憔悴した様子を見せていましたが、最終的には元婚約者の方のお気持ちは変わらないと理解し、お申し入れを受け入れました。

その際に母が婚約期間中に受けた支援については清算させていただきたいとお伝えしたところ、元婚約者の方から『返してもらうつもりはなかった』という明確なご説明がありました。

支援や慰謝料の点を含めて金銭的な問題はすべて解決済みであることを二人は確認したのです。

実際に婚約解消後しばらくの間は、私や母が元婚約者の方から金銭の返還を求められることはありませんでした。

 

 

ところが、婚約を解消して1年ほど経った平成25年8月ころ、母は元婚約者の方から交際していた期間に負担した費用の返還を求めるお手紙を受け取りました。

婚約解消時の確認事項に反する突然の要求に驚いた母は、専門家に相談してアドバイスを受けるとともに、元婚約者の方と直接お目にかかって、ご要望には応じかねることとその理由をお伝えしました。

母の話を聞いた元婚約者の方からは、私も専門家に相談して何かあればこちらから連絡しますという反応がありましたが、連絡が入ることはありませんでした。

その後はご近所にお住まいだった元婚約者の方と自宅周辺で偶然お会いすることもありましたが、金銭の話題が出たことはありませんでした。

私の母と元婚約者の方との過去の関係は以上のとおりです。

 

 

多くの報道において借金トラブルが残っているとされていますが、このような経緯ですから母も私も元婚約者の方からの支援については解決済みの事柄であると理解してまいりました。

そのため、平成29年12月から元婚約者の方のコメントだとされるものが連日報道される事態となり、私も母もたいへん困惑いたしました。

元婚約者の方のご意向を測りかねたからです。

報道されている問題に関する母と私の認識は以上のとおりですが、私も母も元婚約者の方からご支援を受けたことには今も感謝しておりますので、今後は元婚約者の方からご理解を得ることができるよう努めたいと考えております。

 

私は、現在、米国におちて勉学に勤しむ機会をいただいております。

多くの方々に日々感謝いたしております。

ご心配をいただいている方々のご納得をいただけるよう努力を重ねる覚悟で降りますので、どうか温かく見守っていただけますと幸いでございます。

 

平成31年1月22日  小室 圭

 

読みました?

なっがいですよね。

読むのが面倒な方に向けて

内容をざっくり説明すると

「この件についてちゃんと言ってなかったね!」

「婚約者の事も知ってるし、お金の援助も受けてたよ!」

「でも、返さなくていいって竹田さん(仮)言ってたじゃん!」

「お金は感謝してるけど、今更騒がれて正直困ってるんだよね」

 

こんな感じの事が(?)書かれてます。

 

少なからず、ハッキリと言える事は

小室圭本人も

返す気が毛頭無い!

という事。

母子揃って、返済義務はないし

借金踏み倒す気マンマンですよ。

 

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借金問題はカネだけの問題ではない

 

今回の騒動は借金が問題では無いと思います。

皇室に入る人間が

借金を平気で踏み倒そうとしている

これが一番の問題。

 

事実関係は当人同士でしか判りませんが

明るみに出ている事実が二つあります

それは

お金が動いたという事実

竹田さん(仮)が貸したと認識している事実

この2点です。

 

少なくとも、お金の援助を受けていて

感謝しているのであれば

貸した方が返してほしいと言っている以上

少額ずつでも返済する人間性は必要。

これは皇室うんぬん以前の問題だと

私は思いますが皆さんはどうでしょうか??

 

竹田さん(仮)が佳代さんと

突然の婚約解消に至った経緯はわかりません。

どのような事情があったにせよ

「感謝しておりました」

で済むハナシじゃないでしょう。

法的に返済義務が無いから

確かに、一般人ならそれで良いでしょう。

しかし、皇室の一員に名を連ねる方が

借金は法的に問題なければゴネ得よ!

そんな人間性では

そりゃ婚約延期になりますよ。

 

最後に

 

小室圭の母親が借金踏み倒し!元婚約者の言い分と提出文書が食い違いすぎる!

についての情報をお届けさせていただきました。

最後まで、お読みいただきありがとうございますm( )m

 

 

眞子さまとの婚約発表後

皇室にはふさわしくない!として

小室圭さんを叩く話題が多く出回りました。

今回のコメント発表までは

母親のしたことだし、そんなに騒がんでも・・と思ってましたが

大きな間違いでしたね!

事態の収拾を狙ってこのコメントを発表したなら

アホでしょうし。

少なからず、お金を貰った、貸したという

両者の食い違いはあるようですが

貰ったもんは返さなくてええんやで!

そんな精神性をコメント発表しちゃう人間性では

皇室も眞子さま嫁がせるわけにはイカンでしょ。

非常に残念なコメント発表で

母子揃って借金踏み倒しをはかる

という話題でした。

 

皆さんは、この情報はどう思われましたか??

良かったら、感想、コメントお待ちしています!

 

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ぜひ、いろいろ見られてくださいね♪♪

 

以上、

エンタメスクランブルでした!!

 



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