翁長雄志知事の死因の原因はすい臓がん?入院先はどこだった?

 

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今回ですけども!!

沖縄県知事の翁長雄志さんが、
緊急入院先でお亡くなりになった事がわかりました。

 

67歳という若さで
このような残念な結果になってしまい悲しいですね。。。

 

翁長雄志さんの死因原因すい臓がんなのか?
などを調べてみました!

 

 

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翁長雄志の経歴プロフィール

 

 

本名
翁長雄志(おなが たけし)

生年月日
1950年10月2日(67歳)

出身
沖縄県

 

以下は、
翁長雄志さんの略歴です!

1950年
那覇市(旧真和志村)大道に翁長助静の三男として生まれる。

1963年
那覇市立大道小学校卒業

1966年
那覇市立真和志中学校(18期)卒業

1971年
琉球政府立那覇高等学校(22期)卒業

1975年
武蔵大学経済学部経済学科卒業

1985年
那覇市議会議員に初当選(1期)

1989年
那覇市議会議員に再選(2期)

1992年
沖縄県議会議員に初当選(1期)

1996年
沖縄県議会議員に再選(2期)

2000年
第28代那覇市長に就任(1期)

2004年
第29代那覇市長に就任(2期)

2008年
第30代那覇市長に就任(3期)

2012年
第31代那覇市長に就任(4期)

2014年
10月3日
沖縄県知事選挙立候補のため那覇市長を辞職[1]

12月10日
沖縄県知事選挙の結果により、仲井眞弘多の任期満了をもって第7代沖縄県知事に就任(1期)。

 

そして、2018年(平成30年)
4月に行った膵臓の腫瘍の病理検査で
ステージ2の膵がんであることを公表されました。

しかし、
この時のコメントとしては、治療と体力の回復をしながら
公務の復帰を目指すという事を言われてました。

 

 

安室奈美恵さんの、県民栄誉賞授与式に参加された時には、
このように髪の毛も抜け落ち、

ほおも痩せこけている状態でした。

 

 

そして、
8月8日
入院先の病院でお亡くなりになるというニュースが流れてきました。

 

 

死因はすい臓がん?

 

翁長雄志さんは、
2018年にすい臓がんのステージ2であるという公表をされてました。

 

そして、
入院先で意識混濁の状態になってしまっているという事で、
謝花喜一郎副知事が代理者になると発表したばかりでした。

 

どうやら、
この意識混濁は、

すい臓がんが、肝臓に転移し、
肝機能が低下した事が原因

だったそうです。

 

そのぐらい、かなり体が弱ってしまっていたのだなと知りました。。。

 

 

入院先はどこ?

 

翁長雄志さんが入院されていた病院は、

浦添総合病院

という沖縄県浦添市にある総合病院だったそうです。

 

入院され、
意識混濁のままお亡くなりになるというのは、

とても悲しいですね。。。

 

 

ネットの反応は?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後まで、戦い抜いた偉大な方

というようなコメントがかなり多かったです。

 

日本政治の裏側と戦ったり、
沖縄の復興に力を入れたりする方だったようで、

悲しみにくれる声が多かったので、
それほど慕われている方だったんだなという事がわかりますね、、、

 

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最後に

 

翁長雄志さんの情報についてはいかがでしたか??

今回、このような結果になってしまい、
とても残念でもあります。

 

最後まで、
自らの意思を貫く姿勢を見せられていた翁長雄志さんは、
とてもかっこいい方でしたね!

 

心よりご冥福お祈りいたします。



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