さくらももこにコメントまとめ!芸能界や海外から追悼多数!

 

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今回ですけども!!

 

乳がんの為に、
お亡くなりになった、さくらももこ先生

この悲しい訃報に、
芸能界海外から多くのコメントがありました。

 

この記事では、
それらのコメントをまとめて紹介させていただきます。

 

 

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さくらももこのプロフィール

 

 

さくらももこさんの詳しい情報はこちらをご覧ください

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さくらももこさんの詳しい経歴やプロフィールはこちらに記載

さくらももこ死去!死因の原因や病名は?今後の連載や葬式はいつ?

 

 

 

芸能界からの追悼コメントまとめ

 

ここからは、
さくらももこ先生へのコメントを紹介していきます。

 

同じ漫画家
ワンピース作者、尾田栄一郎

 

 

 

まる子の声優を担当されている
TARAKOさん

『ご冥福を』とか言えないです。ただただ、頭の中がぐちゃぐちゃです、はい。病気だったこととか、本当になにも知らなくてごめんなさいしかないですごめんなさい。

 早すぎます。まだまだやりたいこといっぱい、いっぱいあったと思います。ずっとお会いしてなかったので、私の中のももこ先生は、ずっと小さくて可愛いくてまあるい笑顔のままです。

 今はただ先生の分身でもある小学三年生の子に、嘘のない命を吹き込み続けることしかできないです。

 ももこ先生へ

私がそっちにいったら似たような声でいっぱいいっぱいお喋りしてくださいね。

そちらで楽しいこといっぱいいっぱいして下さいね。

優子ちゃんに会ったらよろしくです。

ももこ先生は『ありがとう』しかない恩人です。」

 

 

山本リンダ

今も心から感謝しています、
来世も絶対に漫画家になって子供や大人たちにも沢山(たくさん)の幸せを届けてくださると信じています

 

 

鈴木おさむ

「僕ら家族にとって、さくら先生は太陽みたいな人で。いつもニコニコ見守ってくれて」
「本当に、本当に、さくら先生、ありがとうございました。そして。お疲れさまでした」

 

 

森三中 大島

「尊敬する、さくらももこ先生の突然の訃報、信じられません。涙が止まりません。会いたいです」

「本を読むのが苦手な私が唯一、さくら先生のエッセーは爆笑しながら何度も何度も読み返しました。そんな大好きなさくら先生から直筆のお手紙をいただき、跳び上がるほど喜びました。そのお手紙は一生の宝です!」

 

 

Kinki kids

さくらももこ先生の作品同様に、手がけていただいた僕たちの作品も、僕たちそしてファンにとっても本当に大切な宝物となっています」

 

 

掲載雑誌、りぼん編集者
相田聡一編集長

『りぼん』1986年8月号より連載開始した『ちびまる子ちゃん』は、たぐいまれなギャグセンスと、親近感あふれる登場人物、そして彼らへ注がれる眼差しの温かさが魅力で、瞬く間に一雑誌の枠を越える大人気作品となりました。その誕生の舞台となったことは、編集部の大きな喜びです。

このたびの早すぎるご逝去を惜しむ気持ちに終わりはありませんが、まるちゃんとその仲間たちの明るい笑顔は、子供から大人まで、読者の皆様の心の中で、いつまでも変わることなく輝き続けます。さくらももこ先生、ありがとうございました」

 

 

 

アニメ、ちびまる子ちゃん
制作スタッフ一同

「大好きな、大好きな、さくらももこ先生が天国に旅立ってしまいました。もっとさくらももこ先生と一緒に新しい物語や面白い展開を考えていきたいと思っておりましたが、あまりにも早い旅立ちでスタッフ一同、心から悲しく思っております。アニメ『ちびまる子ちゃん』は番組開始から早29年経ちます。中には番組開始当初からご一緒させて頂いているスタッフ・キャストもおります。日々の制作の中で笑ったり、泣いたり、とても楽しく取り組んで来られたのは、さくら先生が見守って下さっていたからだと思います。これからも私達スタッフ・キャスト一同で、さくら先生が天国で見守って下さることを感じながら、面白い『ちびまる子ちゃん』を制作していきたいと思います。

さくらももこ先生、本当にありがとうございました」

 

 

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海外の反応

 

ちびまる子ちゃんは、
世界でも放送されていて

特に中国では
日本以上にたくさんのファンがいると言われています。

 

そんな中国では、
さくらももこ先生が亡くなられた日は、

ほとんどのメディアが、
その訃報を報道されていたそうです。

 

 

そして、
中国の提示版では、

「つらい…」

「幼き日の思い出をありがとう。どうか、天国では病気で苦しまれませんように」

「来世もちびまる子ちゃんを描き続けてほしい」

「子どものころの思い出、そして今でも見ていたのに」

「さくら家は私の一生の半分を一緒に過ごしてくれた存在。ありがとう」

「私が一番うらやましいと思う人生を描いてくれて、ありがとうございます」

「どうぞ安らかに」

 

という声が
多く書かれていたそうです。

 

その他にも、
ロシア、イタリア、など多くの国で
ちびまる子ちゃんは放送されるほど

日本のアニメの代表作品と言えますね!

 

 

最後に

 

さくらももこ先生への芸能界からの追悼コメントまとめはいかがでしたか??

 

あまり表向きには活動されてないかと思ったら、
多くの芸能人の方と

交流があったんですね!

 

おどるポンポコリン以外にも、
多くのアーティストの方に作詞を提供されていた事にも驚きました!

 

 

早い旅立ちは
ほんとに悲しいです。。。

 

心よりご冥福お祈りいたいます。。

 

 

 

最後まで、お読みいただきありがとうございますm(_ _)m

 

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ぜひ、いろいろ見られてくださいね♪♪

 

以上、

エンタメスクランブルでした!!

 

 

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