【写真有】ダレノガレ明美のウエディングドレス姿が綺麗過ぎると大絶賛!!

ダレノガレ明美が4日に大分県のSUGINOI HOTELにてウエディングイベントを行いました。

その際、彼女は純白のウエディングドレスを身にまといイベントに出席し、イベント後にInstagramやTwitterで自身の写真を投稿しました。

ファンからは「お姫様みたい!」「キレイすぎる」「結婚してください」など、絶賛の声が多く寄せられています。

それにしても本当に綺麗ですよね!

細く美しい体に、純白のウエディングドレス、そしてハーフならではの整った顔立ち、もうパーフェクトです!!

このイベントに彼女を選んだホテルの人はナイス過ぎますね〜

テレビ番組やSNS等でも、彼女は度々結婚について言及していますが、まだそのお相手とは出会っていないようです。

彼女自身も投稿で「結婚したい」と述べており結婚に対する意識は高いようなので、今回ウエディングドレスを着てより一層その気持ちが強まったかもしれませんね。

今回はそんな純白のウエディングドレスが似合い過ぎる彼女の生い立ちについて見ていきましょう。

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ダレノガレ明美の生い立ち

彼女は1990年7月16日にブラジルのサンパウロで生まれました。

その翌年に兄を含めた4人で日本に移住してきました。

父親は日系ブラジル人、母はイタリア人でしたが、残念なことに彼女が3歳になる前に両親が離婚してしまいました。

ですが、彼女が3歳の時に母親が日本人男性と再婚し、今に至るといいます。

実は彼女、2002年の小学6年生の頃に「モーニング娘。」の第6期のオーディションに応募していたんです!

さらに!

彼女はその3年後の2005年にも「モーニング娘。」の第7期のオーディションに応募していたんです!

両方とも結果は不合格でしたが、今の彼女を知っているなら、当時合否を出していた人からすると悔し過ぎる結果ですよね〜

そして2009年の高校卒業後はアパレル業界勤務や歯科助手を経験するなど、意外な一面も持っています。

 

モデルはいつから?

彼女は7歳の頃からモデルになることを夢見ていたといいます。

そして、自身の失恋の経験をきっかけに本格的にモデルへの道を志すようになったそうです。

高校卒業から時は経ち、2012年5月に『JJ』でモデルデビューを果たし、3年間専属モデルを務めて卒業しました。

そこからはテレビ番組にも出演するようになり、今では多くのバラエティ番組にも出演しています。

特に、彼女は勉強が苦手なようで、あの人気番組である「めちゃイケ」の抜き打ちテストで5教科全てで珍回答を連発し、最下位となるなどそのおバカっぷりは本物のようです(笑)

 

意外な一面

彼女は高校卒業後にアパレル業界勤務や歯科助手、大が付くほどの勉強が苦手という一面だけでなく、彼女はまた別の顔を持っています。

それは、彼女が特技として挙げている、「球技、ソフトボール、短距離走(50mタイムが6秒8)」です。

正直著者は、彼女が運動なんて無理なんじゃ・・・って勝手に思い込んでました(笑)

あんな肌が白くて、華奢な体で美人だと、一見運動とは縁のない感じで、モデルをするために生まれてきた!みたいな感じかと・・・

ですが、彼女は中学時代ソフトボール部に所属し、ポジションは捕手で更に全国大会に出場した経験があるほどバリバリ運動していたというのですから驚きです!

やっぱり人は見た目で判断できないんだな〜ということを改めて実感させられましたね。

 

まとめ

今ではモデルとしてのイメージが強い彼女ですが、過去を見てみると意外な一面がありましたね。

これはもちろん彼女にだけ該当することではありませんから、他の人についても調べてみると、意外な一面が見れて面白いかもしれませんね!



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