モデルの道端ジェシカが第1子の出産を報告! そしてなんと出産日の10月21日は母子共に同じ誕生日!?

モデルの道端ジェシカが今日25日に、自身のインスタグラムを更新し、第1子が生まれたことがわかりました。

彼女は現在アメリカのロサンゼルスにいるため、日本と生まれた時間には時差がありますが、日本時間では10月21日の午後だそうです。

出産予定日から3週間も前になったようですが、元気な赤ちゃんが生まれたそうなので、一安心ですね〜

それに、この3週間前になったことはある意味「奇跡」と言っても過言ではないかもしれないんです。

その理由、それは道端ジェシカも生まれた赤ちゃんも「誕生日が同じ」ということです。

なんという偶然!

ある意味これは「奇跡」かもしれません。

友達と誕生日が一緒だね〜なんて話はたまにありますが、今まで著者が生きてきて、周りで親と誕生日が一緒の人というのはたまたまかもしれませんが、聞いたことないですね〜。

本人も出産報告の際に、「まさか同じ誕生日に産まれるとは思っていなかった」とコメントしています。

やっぱり女性からすると、自分の子どもが生まれてくるのはとても嬉しいことだと思いますが、同じ誕生日に生まれてくるとより一層愛着があるかもしれませんね。

関係者によると、アメリカのハリウッドの映画プロデューサーの男性と交際中で、現在はロサンゼルスで一緒に暮らしているそうです。

ですが、ここで一つ疑問点があります・・・

それは「道端ジェシカが交際している男性と結婚する予定がない」ということなんです。

そして、「いわゆるパートナー」になるのではないかと報じられています。

日本人からしたら、???ってなりますよね。

だって交際してて、妊娠がわかって赤ちゃんが生まれたら、もうこれは結婚までの鉄板コースですよね?

ですが海外ではそうならないこともあるようなんですね。

これはある意味、著者の中でカルチャーショックにもなりました。

まぁもしかすると、たまたまこのカップルの間にはいろんな事情が重なってのことかもしれませんが・・・

でもとにかく、元気な赤ちゃんが生まれてよかったですね!

ではここで、彼女の生い立ちについて見ていきましょう。

スポンサードリンク

 

道端ジェシカの生い立ち

彼女は1984年10月21日に福井県で生まれました。

本名はジェシカ・セレステ・ゴンザレス・アルマダというそうです。

父親がスペインやイタリアにルーツを持ったアルゼンチン人で、母親が日本人です。

彼女は皆さんご存知の通り、3人姉妹で次女にあたります。

左から、カレン(長女)・ジェシカ(次女)・アンジェリカ(三女)です。

3人ともウルトラ美人ですよね〜。

スポンサードリンク

スタイルも抜群ですし、そりゃあ全員モデルじゃないと逆に不思議なくらいです。

それに母親から、3人は物心つく頃から「将来モデルになりなさい」と言われていたそうで。

さすが母親、よく子どものことをわかっていますよね。

今彼女たち3人のモデルという道は、母親あってこそだったかもしれません。

彼女は5歳の頃、地元福井県の子ども服店のパンフレットにモデルとして妹のアンジェリカと載ったことが始まりだそうです。

そして既に姉のカレンが所属していたモデルエージェンシーというモデル事務所に誘われ、1997年から13歳で本格的にモデルデビューを果たしました。

それから数多くのファッション雑誌に出演し、ファッション界では知らない人はいないほど、知名度が高まっていきました。

2007年には、女性に大人気のブランド「サマンサタバサ」のプロモーションモデル兼デザイナーとなり、彼女自身がデザインしたバッグやジュエリーなども販売されるようになりました。

もうファッションやモデル界には必要不可欠な存在にまでなっているわけですね。

 

道端ジェシカの今後は?

彼女はこれから育児期間に入るため、すぐにモデルとして復帰することは難しいかもしれませんね。

それに結婚しないとなると、女手一つで子どもを育てていくことになるので、一層大変になるかもしれません。

今後の彼女を温かく見守っていきましょう。



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)